既婚者専用マッチングアプリの実態を体験調査したら「普通」だった

既婚者専用マッチングアプリの実態を体験調査したら「普通」だった

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今は既婚者OKというか、既婚者だけが使える専用のマッチングアプリがあります。
私も存在を知ったとき

「今はそんなのあるんだ!?」

と驚きました。
そしてネットで検索し、どのアプリがあるのかを調べました。
6つの既婚者専用マッチングアプリが人気だとわかったので、6つ全てを使ってみました。

ユーザー(男性会員)として使ってみると

「使い方、女性の雰囲気は独身向けマッチングアプリとほぼ同じだなあ」

という感想が浮かびました。
もちろん女性の年齢や職業は独身向けアプリとは違います(30代以上が多く、主婦やパートの割合が多い)。
でも、実際にやってみたらアプリにいる女性たちはみなさん意外なくらい普通で拍子抜けしました。

だから、アプリ自体は怖くも何ともありません。
もちろんメッセージ・LINEの内容は独身同士が知り合った時とは違います。
けど、恋愛できる相手や一緒にいたいと思える相手を探してる点は独身が使うアプリと同じでした。

でも、既婚者同士の出会いがハイリスクなのは事実です。
独身同士の出会いとは抱えるリスクが違います。

既婚の男女が2人で会うだけならリスクはそれほど高くありません。
怖いのは性的な関係を持ったときです。
最悪の場合、奥さん(夫)から慰謝料や離婚を請求される恐れがあるので、注意深く行動してください。
実際のところ、リスクを気にしてか、既婚者専用マッチングアプリにはプラトニックな関係や友達を探してる女性が多いです。

このあたりも含め、既婚者マッチングアプリの実態を体験談を交えながら解説します。
先にお伝えすると、7項目にわたって体験調査した結果は以下の図のようになります。

既婚者マッチングアプリの実態まとめ

そして、人気のある既婚者マッチングアプリの中で本当におすすめできるのは3つでした。
以下の3つのアプリなら「出会いを求める普通の既婚者」と出会えます。

実際に体験してわかった!
既婚者マッチングアプリおすすめ3選
サービス名特徴リンク
カドル会員数は圧倒的ナンバーワン!
✅ 20代後半〜40代前半の会員が多い
✅ 使い方はいちばん簡単!
✅ ライトな出会い探しにも使える
公式
ヒールメイト安全性・コスパが高いから初心者向け
✅ 癒やし合える30代〜50代の異性と出会える
✅ 毎月の出費を5,000円以内に抑えられる
✅ 身バレ防止機能は最も充実!
公式
アフターヌーン大都市圏で会える人だけにおすすめ
✅ 非公開モードが無料で使える!
✅ 3ヶ月以上使うと出会える確率が高い
公式

これから7つの項目に分け、既婚者マッチングアプリの実態を解説します。
「なんか怪しくて怖いなあ」と思ってたり、利用に不安を感じてる人はぜひ読んでください。

この記事を書いた人

ララウェル運営管理者 武部真也

武部真也

2011年から累計で100個以上のマッチングアプリを使い、アプリを調査・体験している。体験から得た知識を活かし、マッチングアプリに関連する記事を累計数百本執筆。
マッチングアプリ関連の記事の執筆・寄稿依頼を受付中です。こちらからご相談ください。
武部真也のプロフィール

【合法】アプリは認可を得て運営しており違法ではない

意外に思うかもしれませんが、既婚者マッチングアプリは合法のサービスです。
だからマッチングアプリとしての安全性は高いです。

日本では男女が出会えるWEBサービスを運営するには認可が必要です。
これは法律によって定められています。
具体的には、警察を通して公安員会から許可を得なくてはなりません。
(参考:警察庁

私が使った以下の既婚者マッチングアプリ計6個はすべて認可を得て運営されてました。

認可が得てるかどうかは、アプリトップページの最下部周辺で確認できます。
下の画像は実際に認可を確認した画面です。

人気既婚者マッチングアプリのインターネット異性紹介事業の認可番号

このような認可を得てるアプリには以下の特徴があります。

  • サクラがいない
  • 18歳以上の年齢確認を実施するから未成年がいない
  • 24時間365日のユーザーサポート体制を整えている

「既婚者同士が出会えるアプリ」と聞くとなんか怪しいイメージがありますよね。
でも意外と健全で、きちんとした体制で運営されています。

【会員数】利用者数は独身向けアプリよりも少なめ

「既婚者はマッチングアプリなんて危ないから誰も使わないよ」
「出会いを求める既婚者は少ないからアプリに人はいないはず」

こんな風に思ってる人は半分正解・半分不正解です。
人気アプリには数万〜十数万人規模のアクティブユーザーがおり、みんな活発に出会いを探してます。
※「アクティブユーザー」とはいまサービスを使ってる最中のユーザーのこと

下の表は既婚者マッチングアプリの会員数ランキングTOP4です。
※利用者数ランキングではありません
※利用者数ではカドルが抜けた1位

順位アプリ名累計会員数運営開始日
1位既婚者クラブ30万人2019年4月
1位Cuddle(カドル)30万人2022年2月
3位ヒールメイト13万人2022年6月
4位アフターヌーン非公開2020年

独身向けのマッチングアプリと比較するとかなり少なく感じますよね。
これは運営期間が違うので仕方ありません。

いま最も人気のあるカドルは中堅どころの独身向けマッチングアプリくらいの規模感まで成長してます。
2022年2月にサービス開始したばかりなのに、です。

ただ、カドル以外だと地方都市は女性会員が少なめです。
検索してもヒットしにくいので、男性は近隣の都道府県まで範囲を広げて出会いを探しましょう。

ちなみに私は首都圏(東京・埼玉・千葉・神奈川)で使ってます。
さすがに首都圏だと女性が多く、先ほど挙げた4つのアプリなら女性はたくさんいますよ。
なので首都圏や大都市圏なら問題なく出会えるはずです。

【本当に既婚者限定?】大半は既婚者だけど実態は不明

既婚者マッチングアプリはその名の通り既婚者専用です。
けれど、実態としては独身の男女も混ざってます。

既婚者マッチングアプリは登録時に既婚者であることの証明を求めません。
だから独身でも登録可能です。

全会員のうち、独身者がどれくらいの割合を占めるかは不明です。
私はアプリ内で未婚の独身女性と出会ったことはありませんが、離婚して今は独身、という女性はたまに見かけます。
強制退会にもなってないので、運営会社は「バツイチなら独身でもOK」というスタンスなのかもしれません。

まとめると、既婚者マッチングアプリの利用者の大半は既婚者です。
でも以下に該当する独身も混ざってます。

  • 理由や意図があり独身だけど既婚者マッチングアプリを使いたい人
  • 離婚歴があり「バツイチならいいだろう」と考えて既婚者マッチングアプリを使ってる人

なので、女性会員全体の数%は独身だと思います。
これは男性会員も同じでしょう。
男性会員だと

「人妻をセフレにしたい」
「出会いを求める年上女性と会いたい」

こんな風に考えてる独身もいるでしょうから、女性会員よりも独身の割合は高そうですよね。
既婚男性との出会いを探してる既婚女性は注意してください。

【会員の利用目的】真面目な出会いを求める人がほとんど

既婚者はどんな目的で既婚者専用マッチングアプリを使ってるのでしょうか?
男性として使っていると、女性会員は以下の利用目的で登録してる人が多いと感じます。

  • セカンドパートナー探し(プラトニック含む)
  • 異性の話し相手や友達探し
  • 飲み友探し

つまり恋愛もしくは友達探しが目的の人がほとんどです。
でも、独身向けのマッチングアプリと比較すると女性の利用目的は多彩です。

「今の夫と別れて(離婚して)から第二の人生を歩んでくれる男性を見つけたい」
「旦那に浮気されたから自分も浮気して仕返ししたい」
「離婚したいけど子供がいるから出来ない。けど心の支えが欲しい」

こんな目的で使ってる女性もいます。

ほとんどの利用者に共通するのは、結婚生活もしくは人生に悩みや不満がある点です。
セックスレスがきっかけで登録する既婚者も多いですね。
みんな本気で悩んだ末に登録してるので、真面目な人ばかりです。
セフレやワンナイトなど、軽い目的の女性とは会ったことがありません。

きっと、この記事を読んでる方も既婚者ならでは色んな悩みを持っていると思います。
もし同じ悩みを持っていたり、似た境遇の既婚者と出会いたいなら「ヒールメイト」を使ってみてください。

ヒールメイトは既婚者マッチングアプリ3強の一角です。
ヒールメイトは自己紹介文検索機能があり、無料で使えます。
この機能を使えば同じ目的の人がすぐ見つかります。

目的別でおすすめの検索キーワードも紹介します。
以下を参考にして、ヒールメイトの検索機能をフル活用してください。

  • 友達探しが目的→「友達」「飲み友」「お酒」
  • 話し相手探しが目的→「話し相手」「会話」
  • セックスレスの人と会うのが目的→「レス」「セックスレス」

【料金】男性の利用料金は高め(女性は無料)

既婚者マッチングアプリの欠点というか弱点は「料金の高さ」です。
既婚者マッチングアプリは独身向けと同じで男性有料・女性無料が基本。
そして料金は独身向けマッチングアプリより高めです。

人気のある既婚者マッチングアプリの料金をまとめました。
※ヒールメイトの赤字部分は割引クーポン適用後の料金

アプリ名
(会員数)
1ヶ月プラン3ヶ月プラン
既婚者クラブ8,800円6,880円/月
カドル9,980円7,980円/月
ヒールメイト9,800円
→6,860円
7,800円/月
→5,460円/月
アフターヌーン9,800円7,800円/月
Sepa4,980円3,980円/月
マリーゴー4,980円3,980円/月

独身向けマッチングアプリとして最も人気があるペアーズの料金は以下となっています。
※クレカ決済の料金

  • 1ヶ月のみの課金→4,100円
  • 3ヶ月課金→1ヶ月あたり2,560円

つまり、既婚者マッチングアプリはすべてペアーズよりも割高なのです。
私も課金したことありますが、カドルなんてペアーズの2.4倍くらいの料金です・・・。

料金が安いと男性が殺到し、男女比のバランスが崩れます。
だから料金を安くすれば良いというものではありません。

けれど、男性にとっては料金は安い方が良いですよね。
できるだけ安く既婚者マッチングアプリを使いたい人は下のリンク先記事を参考にしてください。
コスパの良い既婚者マッチングアプリがどれなのかを解説してます。

【詐欺・トラブル】業者がいるから詐欺・勧誘に注意

既婚者マッチングアプリは安全性が高いです。
けれど、一般会員の中に業者が混ざってます。
だから利用者は自分で業者を見分ける知識があった方が安全です。

マッチングアプリでお馴染みの業者は既婚者マッチングアプリにもいます。
業者(ぎょうしゃ)の知識を持っていない人向けに説明すると、詐欺や勧誘目的でマッチングアプリ等を使ってる人が業者と呼ばれています。

私は既婚者マッチングアプリを使っていて業者に騙された経験はありません。
でも業者っぽい女性は時々見かけます。
ヒールメイトやカドルだと、数十人に1人くらいは業者が混ざってると感じますね。

業者の見分け方はそんなに難しくありません。
アプリのプロフィールに以下に該当する写真を登録してる会員は業者の可能性が高くなります。

  • ぼかし・加工がない無修正の美女・イケメン
  • 登録されてる年齢よりもずっと若く見える美女・イケメン
  • モデル風の美女・イケメン
  • 肌の露出が多い美女
  • 画像生成AIで作成した写真

「画像生成AI」とは、人物の写真を作ってくれるAI(人工知能)のことです。
画像生成AIを使うと下のような写真が簡単に作れるので、悪用する人がたまにいます。

生成AIによって作られた美女たちの写真の画像

写真以外にも、以下に該当する利用者は業者の確率がより高くなります。

  • 自己紹介文やメッセージの日本語が片言(翻訳口調)
  • すぐにLINEを交換しようとする
  • お金(投資をふくむ)・買い物・健康の話をよく話題にする
  • 妙にデートに積極的

これらに該当する異性とのメッセージ交換や会った時に何かの依頼・勧誘等をされたら業者確定です。
最初は難しいですが、慣れてくると「この人怪しいな・・・」とわかるので、写真の段階で見分けるのがおすすめです。

【危険性】既婚者は独身よりもアプリで出会うリスクが大

もし既婚者マッチングアプリで知り合った異性と性的な関係をもつと「不倫」になります。
不倫をすると

  • 自分の配偶者
  • 不倫相手の配偶者

この両方から訴訟を起こされるリスクがあります。
具体的には慰謝料・損害賠償・離婚請求などの恐れがあります。

もし不倫して、バレたらこのようなリスクがあることは理解しておきましょう。
独身同士がマッチングアプリで出会うのとは訳が違います。

既婚者マッチングアプリのリスクを減らす最も簡単な方法は「知り合った相手と性的な関係を持たない」です。
ただの話し相手や飲み友・趣味友としてのお付き合いなら、法的なリスクはほとんど無くなります。
既婚者の異性の友達作りに向くアプリはこちらで解説してます。

「セックスレスを解消できる相手を探したい」
「心と体の両方で繋がれるセカンドパートナーを探したい」
「心と体を癒しあえる相手と出会いたい」

こんな風に思ってる方は、できるだけ妻(夫)にバレないようにアプリを使ったり、お相手と会いましょう。
バレないようにするためのテクニックは下のリンク先で解説しています。

6つの既婚者マッチングアプリを使った筆者の体験談

最後に、既婚者マッチングアプリを6個使ってみた私の体験談をお話しします。

アプリによっては女性会員が少ない

記事内でも説明しましたが、既婚者マッチングアプリは独身向けよりも会員数が少なめ。
アプリによっては特に女性会員数がかなり少ないです。

なので初めて使う場合はカドルヒールメイトなど、会員数が多いアプリを選ぶのがおすすめです。

使う地域によっては最も会員数が多いカドルを使っても出会える範囲に女性が少ないこともありえます。
その場合、近くの都道府県や大都市まで検索範囲を広げるのがおすすめです。

既婚者同士が出会うとき、自宅や会社からの距離が遠い方が知り合い等にバレにくくなります。
遠くにいる異性も探すと家族にバレる確率を減らせるというメリットもあるのです。

メアド・免許証等の個人情報流出は起きてない

既婚者にとって、アプリに登録した個人情報、具体的にはクレジットカードやメアドの流出は絶対に避けたいですよね。
私は2023年夏頃に複数のアプリにおそるおそる会員登録しましたが、今のところ個人情報の流出はありません。
登録したメアドに迷惑メール等が届いたこともありません。

年齢確認については顔写真つきの免許証を提出するのが不安なので、できる限り保険証を提出してます。
アプリによっては、提出する免許証の写真部分の塗りつぶしOKです。
以下のように塗りつぶして提出すると不安がやわらぐと思います。

本人確認の必要書類サンプル

それでも不安な人は第三者機関から個人情報保護の認証を取得してるアプリを使ってください。
今のところ、個人情報関連の認証を得てる既婚者マッチングアプリは「ヒールメイト」と「既婚者クラブ」だけです。

この2つのアプリは「JAPHICマーク」という認証を取得してます。
個人情報保護体制について一定の基準を満たしてますので、安全性は高いです。

ヒールメイト・既婚者クラブのJAPHICマーク

どの既婚者マッチングアプリもサクラはいない

使ってみた6つのアプリすべてに言えることですが、サクラはいません。
だから悪質出会い系みたいにサクラに騙されることはありません。

ただ、プロフィールやメッセージ交換で不自然な印象を受ける会員はいます。
その会員はほぼ業者ですね。

業者はいるけど、すぐに強制退会される

既婚者マッチングアプリには業者がいます。
独身向けにもたくさんいるので、これは仕方ありません。

ただ、既婚者マッチングアプリも業者排除に必死です。
私も使っていて業者を見つけることがありますが、だいたい数日後にはいなくなってます。
運営が発見し強制退会にしてるようです。

もし怪しい会員を見つけたら少し様子をみてください。
数日経っていなくなってたら、その相手は業者の確率が高いです。

正直に言って料金は高い

仕方がないことですが、既婚者マッチングアプリは料金が高めです。

1ヶ月だけで課金すると1万円近くの出費になることもしばしば。
できるだけ3ヶ月・6ヶ月などの長期割引が発生するプランを使って節約しましょう。

「割引クーポンや友達紹介で節約しよう!」と思う人もいるでしょうが、このような仕組みを導入してるのはヒールメイトだけです。
ヒールメイトは招待コードから会員登録すると定価から30%オフで課金できます。
はっきり言ってこれはお得です。

ヒールメイトの招待コードについては以下のリンク先で詳しく紹介しています。
お金を節約してコスパを良くしたい人は必見です!

男女比率は男性が多めで女性の競争率は高い

男性は女性を追いかけ、女性は男性を品定めします。
これはどの世界でも同じです。
既婚者向けアプリでも同じです。
男女比率は男性の方が多いので、複数の男性が1人の女性を奪い合うことになります。

とくに、若くて(20代・30代)綺麗な女性には「いいね」が集中します。
普通のスペックの男性が「いいね」しても、リアクションを期待できません。

もし人気のある女性を狙う時は「メッセージ付きいいね!」でアピールしてください。
そうすれば反応してもらえる確率が上がります。

モテたいなら同世代・年上狙いがおすすめ

既婚者マッチングアプリの利用者は20代後半〜50代後半くらいがメインで、独身向けアプリよりも年齢層が高いです。
だからなのか年下の異性を狙っている男女が多いです。
ということは、同世代・年上を狙うと自然とモテます。

妻(夫)以外の彼氏・彼女を作るとき、どうしても「年下の方がいいなあ・・・」と思いがちです。
でも、みんなそう思ってるから年下とはなかなかマッチングしません。

私の場合、最初はやっぱり年下狙いでいいねしました。
でも全然マッチングしません。
珍しく年下の美女とマッチングしたと思ったら、メッセージに全然反応してくれなかったことも。。。

でも年上狙いに変えてからは、マッチングする確率が高くなりました。
あと、足あとをつけるだけで女性が私のプロフィールを見てくれる確率も上がりました。
その流れで女性の方からいいねをくれることもあります。

もし確実に婚外恋愛したなら、年上狙いがおすすめです。

既婚者マッチングアプリを使ってみた感想まとめ

最後に、既婚者マッチングアプリについての私の個人的な感想をまとめます。

「既婚者マッチングアプリの使用感は独身向けのマッチングアプリとほぼ同じ」

これが私の感想です。

具体例を挙げると、既婚者マッチングアプリと独身向けマッチングアプリの共通点は以下です。

  • 認可を得て合法的に運営されてる
  • 真剣に恋愛相手を探してる人ばかり
  • サクラはいないけど業者はいる
  • 女性は無料で使える(男性有料)

逆に、違う点はこちら。

  • 既婚者マッチングアプリの方が男性の料金が高い
  • 利用者は既婚者マッチングアプリの方が少ない(でも急成長中)
  • 友達を探してる人の割合は既婚者マッチングアプリの方が高い
  • 既婚者同士の出会いは独身同士よりもハイリスク

メッセージやデートの「時間」の違いも大きいです。

たとえば、やりとりする相手が主婦だとメッセージが来るのは昼になります。
昼にメッセージをもらっても、男性の多くは仕事中ですよね。

デートの約束のタイミングが土日ではなく平日の昼間か夜になることが多い、というのも既婚者マッチングアプリの特徴です。

以上のような違いはありますが、既婚者マッチングアプリが出会い探しに使えるのは間違いありません。
友達から恋人まで、色んな出会いが見つかるので、興味がある人は以下の優良既婚者マッチングアプリを利用してください。
カドルとヒールメイトは2024年になってから会員数が急増しているから、出会える確率が高いですよ!

実際に体験してわかった!
既婚者マッチングアプリおすすめ3選
サービス名特徴リンク
カドル会員数は圧倒的ナンバーワン!
✅ 20代後半〜40代前半の会員が多い
✅ 使い方はいちばん簡単!
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ヒールメイト安全性・コスパが高いから初心者向け
✅ 癒やし合える30代〜50代の異性と出会える
✅ 毎月の出費を5,000円以内に抑えられる
✅ 身バレ防止機能は最も充実!
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アフターヌーン大都市圏で会える人だけにおすすめ
✅ 非公開モードが無料で使える!
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おすすめの既婚者マッチングアプリについてより詳しく知りたい方には以下のリンク先記事を読んでください。
日本にある10個以上の既婚者マッチングアプリの中から、優れたアプリを5個厳選して紹介・解説した記事です。