【チェックリスト付き】カドルが向かない人・やめた方がいい人の特徴を解説

【チェックリスト付き】カドルが向かない人・やめた方がいい人の特徴を解説

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「カドル」は累計会員が30万人を超える、日本トップクラスの既婚者マッチングアプリです。
でも向く人・向かない人がいます。
カドルが向くかどうかすぐわかるチェックリストを作りました。
項目はそれぞれ5個づつあります。

カドルをやめた方がいい人の特徴

カドルが向く人の特徴

「カドルが向かない人チェックリスト」だけにチェックがついた場合、カドルではなく「ヒールメイト」の方が向きます。
もし向かない人・向く人の両方で2個以上の項目にチェックが入った場合、カドルを無料会員として1〜2週間使って最終的に判断するのがおすすめです。
じっさいに使ってみて、向き不向きを判断してください。

 

この記事ではカドルが向かない人、向く人がどんな人なのかを解説します。
カドルを使うべきか、それとも他の既婚者マッチングアプリを使うべきか迷ってる人は参考にしてください。

この記事を書いた人

ララウェル運営管理者 武部真也

武部真也

2011年から累計で100個以上のマッチングアプリを使い、アプリを調査・体験している。体験から得た知識を活かし、マッチングアプリに関連する記事を累計数百本執筆。
マッチングアプリ関連の記事の執筆・寄稿依頼を受付中です。こちらからご相談ください。
武部真也のプロフィール

カドルを使うのをやめた方がいい人の特徴

冒頭でお伝えしたように、カドルは出会いを求める多くの既婚者から支持されてる大人気アプリです。
でも向かない人がいるのも事実。
カドルを使うのをやめた方がいいのは以下に該当する人です。

5項目のうち2個以上該当したら他の既婚者マッチングアプリの利用を検討してください。
おすすめは「ヒールメイト」です。

ヒールメイトには以下の特徴があります。
※最安値は招待コードで30%割引になった価格

  • カドルよりも料金が安い(最安値は1ヶ月あたり2,660円)
  • 身バレ防止機能がカドルよりも充実してる
  • カドルよりも検索条件を細かく指定できる
  • クレカ・銀行振込以外にもPayPayやAmazon Pay等に対応してる
  • 男女とも真面目な恋愛目的で登録してる人が多い

つまり、カドルが向かない人に向くのがヒールメイトなのです。
もし「カドルを使うのをやめた方のいい人の特徴」に多く該当したら「ヒールメイト」を利用してください。

ヒールメイトに会員登録するなら、こちらの招待コードから登録してください。
登録から1週間以内に課金すると料金が30%オフなりお得です。

【男性のみ】毎月アプリに使えるお金が5,000円以下の人

カドルは既婚者マッチングアプリの中でもっとも料金が高いアプリです。
相場としては1ヶ月あたり5,000円以上かかるのが普通です。
毎月1万円以上のコストが発生することもあるので、アプリに使えるお金が毎月5,000円以下の男性にはおすすめしません。

カドルとカドル以外の人気マッチングアプリの料金比較はこちら

※ヒールメイトの赤字はこちらの招待コード利用時の料金

アプリ名
(会員数)
1ヶ月プラン3ヶ月プラン
カドル9,980円7,980円/月
既婚者クラブ8,800円6,880円/月
ヒールメイト9,800円
→6,860円
7,800円/月
→5,460円/月
アフタヌーン9,800円7,800円/月

ご覧のとおり、最も料金が高いのはカドルです。

この表は「カドルゴールド」という基本プランの料金が記載されてます。
カドルではモテるために、カドルゴールド以外にも「プラチナオプション」というオプションプランに加入する男性が多いです。
つまり、表の金額よりも出費が増える恐れがあるのです。
もしお小遣い制などの理由で毎月使えるお金に余裕がない場合、カドルはおすすめしません。

身バレする確率を減らして出会いを探したい人

カドルの弱点は「身バレ防止機能」です。

具体的には、マッチングアプリを使う既婚者にとって最強の身バレ防止機能とも言える「シークレットモード」が男性の場合は有料。
女性はシークレットモードが無いので使うことができません。

シークレットモードを使えばプロフィールをカドル会員全体に公開せずに出会いを探せます。
プロフィールが公開されるのはLIKEした会員だけ。
だから魅力を感じる人も多いのですが、有料だと躊躇してしまいますよね。

身バレする確率を減らしたい人は「ヒールメイト」のような、シークレットモード的な機能を無料で使えるアプリがおすすめです。
カドルとヒールメイトの違いは下のリンク先記事でくわしく解説しています。
身バレしながら既婚者マッチングアプリを使いたい人はヒールメイトも候補に入れてください。

出会う相手の条件を細かく指定したい人

カドルは検索条件として指定できる項目が少ないです。
無料会員や有料プラン「カドルゴールド」の会員でも年齢・地域の2種類しか指定できません。

「検索条件」で友達にしたい人の年齢・地域を指定

追加料金を払ってプラチナオプションを利用しても、検索条件として増えるのは以下の2項目だけです。

  1. 都合の良い時間帯
  2. 子供

他の既婚者マッチングアプリと比較してもカドルの検索項目は少なめ。
なので出会う相手の条件を細かく指定したい人には向きません。

クレカ・銀行振込以外の方法で料金を支払いたい人

カドルはクレジッットカード・銀行振込の2種類の支払い方法にしか対応していません。
他の支払い方法を使って奥さん(夫)からバレるの予防したい場合はヒールメイトがおすすめです。
ヒールメイトは以下の5種類の支払い方法に対応してます。

  1. クレジットカード
  2. 銀行振込
  3. Amazon Pay
  4. LINE Pay
  5. Pay Pay

「クレジットカードの明細は家族に見られるかもしれないから嫌だなあ・・・」

こんな風に思ってる方はヒールメイトを使いましょう。

【女性のみ】遊び・ヤリモク男性を見極める自信がない人

カドルの別名は「既婚者版Tinder」。
どういうことかと言うと、遊びやセフレ探しが目的のヤリモク既婚男性が多い、ということですね。
だから女性はカドルで知り合った男性の本気度を見極めなくてはいけません。

とはいえカドルの男性会員の多くは真剣な出会いを求めて登録してる人たちです。
ヤリモク男性は一部の例外で、カドルの場合はその例外が他の既婚者マッチングアプリよりも多いです。
ヤリモク男性を見極める自信がない場合、他のアプリを使った方がいいかもしれません。

カドルを使うべき人・向いてる人の特徴

カドルがおすすめな人を解説します。
カドルを使うべき人・向いてる人は以下に該当する既婚者です。

もし2個以上に該当したら他の既婚者マッチングアプリよりもカドルがおすすめです。
それぞれ解説しますね。

会員数が多い既婚者マッチングアプリを使いたい人

既婚者マッチングアプリをつかうとき、会員数は重要です。
なぜなら会員数が多いアプリを使った方が出会いのチャンスが増えるからです。
この点、カドルの会員数は業界2位だから安心です。

人気のある既婚者マッチングアプリのみを選抜し、会員数ランキングの表を作成しました

順位アプリ名累計会員数運営開始日
1位既婚者クラブ40万人2019年4月
2位Cuddle(カドル)30万人2022年2月
3位ヒールメイト15万人2022年6月
4位アフターヌーン非公開(推定3〜4万人)2020年
5位マリーゴー非公開2023年3月
6位Sepa(セパ)非公開2019年1月

いっけん、カドルよりも既婚者クラブの方が会員数が多いように見えます。
でもアクティユーザー数(いま現在活発にアプリを使ってる人の数)では既婚者クラブよりもずっと上。
※アクティユーザー数は当サイトで独自調査済み

より多くの出会いのチャンスが欲しい人にはカドルがおすすめです!

地方都市に住んでる人(とくに男性)

既婚者マッチングアプリは独身向けマッチングアプリと比較すると会員数が少ないです。
だから地方都市で出会いを探す場合、とくに男性は相手が見つからないことがあります。
でもカドルは利用者数が多く、急激に成長している最中。
だから地方都市でも女性の利用者が多く、出会いが見つかりやすいです。

イケメン・美人の既婚者と出会いたい人

既婚者マッチングアプリではプロフィールの写真にぼかしを入れるのが普通です。
でもカドルの会員は男女ともぼかし無しの会員が多いです。
しかも、イケメン・美人の割合がとても高いという特徴があります。
イケメン・美人の既婚者と出会いたい人にはカドルがおすすめです。

20代・30代前半の若い既婚者と出会いたい人

既婚者マッチングアプリは年齢層的には30代半ば〜40代が多い傾向があります。
でもカドルは20代半ば〜30代前半の若い既婚者も多く登録しています。
既婚者マッチングアプリの中で最も平均年齢が低いのがカドルです。
だから20代・30代前半の若い既婚者と出会いたい人にカドルはおすすめです。

【男性のみ】毎月1万円前後の出費を覚悟できる人

カドルは毎月1万円くらいの出費を覚悟できる男性におすすめです。

たとえば、カドルの有料プランすべてに1ヶ月だけ加入すると全部で2万円近くかかります。
とはいえ3ヶ月以上の長期プランで使えば割引が発生しますし、オプションに課金しない、という選択もあります。
それでも毎月1万円くらいの出費を覚悟しましょう。
カドルはある程度自由に使えるお金があって、毎月の出費を穏やかな気持ちで受け止められる人におすすめです。

ここまで呼んで「カドル」が合いそうだと感じたら、以下のカドル公式をタップしてください。
もちろん登録は無料で、登録にあたって電話番号も不要です。

 

Cuddle(カドル)

正式名称Cuddle(カドル)
累計会員数30万人
主な年齢層20代後半〜40代前半
料金男性のみ有料:1ヶ月9,980円
(最安値:1ヶ月3,980円)
料金割引クーポンなし
運営開始2022年2月
運営会社ThirdPlace株式会社
インターネット異性紹介事業
受理番号
三田23-069346
公式URLhttps://www.cuddle-jp.com/