既婚者だけど恋したい!結婚しても恋愛したい人におすすめの出会いの場を紹介

既婚者だけど恋愛したい!婚外恋愛したい人におすすめの出会いの場を紹介

<記事内にPR広告が含まれます>

「結婚しても恋したい!」と思う男女が増えてます。
いわゆる婚外恋愛ですね。
でも恋愛したい既婚者はどこで出会いを探すべきかはあまり知られていません。

この記事では既婚者が既婚者の恋愛相手を探せる場所を紹介します。
結論からお伝えすると「既婚者専用マッチングアプリ」「既婚者合コン」などを利用すれば既婚者でもすぐに恋愛相手を探せます。
もちろん、疑似恋愛的なセカンドパートナーも探せます。

今は既婚者でも、ときめいたりドキドキできる相手を探せる時代。
もちろん、既婚の話し相手や飲み友達なども探せるので、気軽に試してください。

この記事を書いた人

ララウェル運営管理者 武部真也

武部真也

2011年から累計で100個以上のマッチングアプリを使い、アプリを調査・体験している。体験から得た知識を活かし、マッチングアプリに関連する記事を累計数百本執筆。
マッチングアプリ関連の記事の執筆・寄稿依頼を受付中です。こちらからご相談ください。
武部真也のプロフィール

早く恋愛したい既婚者におすすめの出会いの場2選

いますぐにでも恋愛したい既婚者には、恋したい既婚者が集まる出会い・恋愛サービスがおすすめです。
そして、おすすめのサービスは既婚者専用マッチングアプリと既婚者合コンです。

① 既婚者専用マッチングアプリ

既婚者専用マッチングアプリを使えば、夫(妻)以外の人と簡単に知り合い・出会うことができます。

既婚者専用マッチングアプリが増えたのは2022年くらい。
2023年にかなり利用者が増え、2024年の今、出会いを求める既婚者は普通に既婚者マッチングアプリを使ってます。

とはいえ、最も人気のある「カドル」というアプリでさえ利用者は数十万人規模。
今のところ中堅規模の独身向けマッチングアプリと同じくらいですね。
でも急成長を続けており2024年はさらに利用者を増やすでしょう。

既婚者マッチングアプリをおすすめする理由

既婚者マッチングアプリのおすすめポイント
  • 夫(妻)にバレにくい
  • 恋愛できる相手を探してる異性がすぐ見つかる
  • 自宅から恋愛相手を探せる

既婚者マッチングアプリは使っていてバレにくい、という特徴があります。
そして、これが最大のおすすめポイントです。

既婚者マッチングアプリは身バレを防ぐ機能が充実してます。
だからプロフィールを非公開したまま出会えたり、写真にぼかしを入れて利用できます。

恋愛したい既婚者は家庭を維持したまま恋愛したい人がほとんどですよね。
身バレ機能をフル活用し、知り合いや家族にバレないようにしましょう。

既婚者マッチングアプリには「同じ目的の異性がすぐ見つかる」というメリットもあります。
アプリには検索機能があり、同じ目的の人を探せます。
だから恋愛したくて登録した人がすぐ見つかります。

既婚者マッチングアプリのデメリット

もちろん既婚者マッチングアプリにもデメリットがあります。
恋愛できる相手を探すなら、以下のデメリットも確認しておきましょう。

既婚者マッチングアプリのデメリット
  • 男性の料金が高い(女性は無料)
  • 地方都市は利用者が少ない

女性は無料で既婚者マッチングアプリを使えます。
でも男性は1ヶ月あたり数千円の出費が発生します。
既婚者だと自由にお金を使えないことがあるので、これはデメリットです。

独身向けアプリと比べると会員数が少ないのもデメリットです。
特に地方都市に住む男性は苦戦を強いられる確率が高いです。
居住地以外の都道府県までターゲットを広げるなどして、出会いの機会を増やしましょう!

恋したい既婚者におすすめの専用マッチングアプリ

恋愛できる相手を探したい既婚者におすすめのマッチングアプリを紹介します。
おすすめは「ヒールメイト」というアプリです。

ヒールメイトは恋愛に対しての真剣度が高い男女が多い既婚者マッチングアプリ。
軽い出会いではなく「既婚者同士の恋愛」という点では抜けた存在です。

さらに身バレ機能が既婚者マッチングアプリの中で最も充実してます。
だから恋愛したい既婚者に最適です。

ヒールメイト

正式名称Healmate(ヒールメイト)
累計会員数10万人
主な年齢層30代〜50代(最も多いのは40代)
料金男性のみ有料:1ヶ月9,800円
(最安値:1ヶ月3,800円)
料金割引クーポンあり(20%オフ)
シークレットモードあり(無料)
運営開始2022年6月
運営会社レゾンデートル株式会社
インターネット異性紹介事業
受理番号
30220008-000
公式URLhttps://healmate.jp/

あなたと同じように「恋愛したい!」と思って登録してる人を探す方法も簡単!
ヒールメイトにはフリー検索という機能があります。
この機能を使えば自己紹介文を検索できます。
ヒールメイトのフリー検索はこちらで詳しく解説しています。

フリー検索では以下のキーワードを入力してください。

  • 恋したい
  • 恋愛したい
  • 疑似恋愛

これらのキーワードを入力すれば恋愛したい異性だけが検索結果に表示されます。
プロフィールを見て、良さそうな人がいたら「いいね」してみましょう!
お相手も「いいね」してくれたらメッセージ交換ができるようになります。

② 既婚者合コン

既婚者の恋愛相手探しには「既婚者合コン」もおすすめです。

既婚者合コンは文字通り既婚者だけが集まる合コンです。
といっても実態は既婚者だけが参加できる婚活パーティーみたいなものです。
つまり、異性との出会いを求める既婚者が飲んだり、マッチングする場所です。

既婚者合コンで恋愛相手を探す流れは以下の画像を参考にしてください。
基本的には婚活パーティーとほぼ同じです。

既婚者合コンでセカンドパートナーを探す流れ

既婚者合コンをおすすめする理由

既婚者合コンのおすすめポイント
  • 参加すればほぼ確実に異性と知り合える
  • 主催者や他の参加者もいるから安全性が高い
  • 参加する場所を選べば知り合いにバレにくい!

「マッチングアプリを使っても誰とも出会えなかった・・・」
こんな経験がある人には既婚者合コンがおすすめです。
なぜなら、参加さえすれば確実に異性と知り合えるからです。

あと、安全性が高いのも既婚者マッチングアプリの特徴です。
婚活パーティーと同じように、既婚者合コンには主催者と他の参加者がいます。
さらにレストラン等で開催されるので危険性は低いです。

既婚者合コンのデメリット

既婚者合コンのデメリットは開催数の少なさです。
たとえば、人口が少ない地域だと既婚者合コンはほとんど開催されません。
都市部に遠征して参加しなくてはならないので、この点はデメリットです。

あと、特に男性の料金が高いのもデメリットです。
だいたい1回あたり1万円ちょっとくらいが男性の参加料の相場です。

その場の一発勝負なので、連絡先交換に失敗したらただの飲み会に1万円以上払うことになります。
この点がデメリットだと言えます。

おすすめのおすすめの既婚者合コン情報サイト

おすすめの既婚者合コン情報サイトを紹介します。

既婚者合コンは既婚者合コン情報サイトから予約・参加できます。
合コンの開催数が多い、人気のある既婚者合コンサービスはこちらです

3つの中で利用者数が最も多いのはキコンパです。
はじめて既婚者合コンに参加するならキコンパが一番安心感がありおすすめです。

既婚者合コンの「キコンパ」

自然に出会い恋愛したいなら「趣味の活動」がおすすめ

できるだけ自然に出会い、恋愛したい既婚者には「趣味の活動」がおすすめです。

具体的には社会人サークルやスポーツクラブなどですね。
おすすめする理由はこちら。

趣味の活動のおすすめポイント
  • 同じ趣味・興味関心の既婚者と出会える
  • 夫(妻)に疑われにくい

同じ趣味・興味関心の既婚者と自然に出会えるのが最大のメリットです。
「自然に出会える」というのもポイントで、これなら夫(妻)にバレにくいです。

ただ、そもそも社会人サークル等は出会いの場ではありません。
なので以下のデメリットもあります。

趣味の活動のデメリット
  • 恋愛をしたい男女が少ない
  • 既婚者同士の恋愛は歓迎されない

要は出会い目的の人たちが集まる場ではない、ということですね。
あくまでも自然な出会いの場です。
日々の生活の中で恋愛できる相手が見つかればラッキー、くらいのスタンスで参加するのがおすすめです。

ただし既婚者が誰かと恋愛するのは一般的には歓迎されません。
これを理解した上で慎重に行動してください。

恋愛したい既婚者には向かない出会いの場もある

恋したい既婚者には向かない出会いの場もあるので紹介します。
以下の3つは既婚者にとって定番の出会いの場ですが、リスクが高いです。

  1. 職場
  2. 同窓会
  3. 子供つながりの友人・知人

この3つの出会い方に共通するのは「お相手との共通の知り合いが多い」という点です。

既婚者が恋人を作ったとき、周囲にバレないようにするのが大事です。
もしバレたら奥さん(夫)にもバレやすくなりますからね。

共通の知り合いが多いと周囲にバレる確率が格段に上がります。
そして、もし2人で一緒にいる様子を目撃されたら大変です。

既婚者が共通の知人・友達が多い人と交際する3つのデメリット

既婚者は周囲にバレにくい出会い方を選ぶことが大事。
なので先ほど紹介した「既婚者専用マッチングアプリ」「既婚者合コン」のような、共通の知り合いがいない人と出会える方法の方が既婚者の出会い探しに向きます。

既婚者は独身の男女との恋愛を避けるべき理由

ここまで、既婚者が既婚者の恋愛相手を探せる場所を紹介しました。
記事を読んで「なぜ独身の男女との出会いの場所を紹介しないの?」と感じた人もいると思います。
理由はシンプルで、単純におすすめできないからです。

既婚者は独身の男女との恋愛を避けるべきだと私は考えています。
その理由を解説します。

① 既婚者と独身は恋愛に求めるものが違う

既婚者と独身は恋愛に求めるものが全然違います。

既婚者の場合、恋愛は生活の刺激やときめきになります。
そして、家庭は家庭で大切にしながら婚外恋愛を楽しみたい人が多いです。
要は人生のスパイスのようなものとして恋愛を求めるのです。

でも独身は違います。
ある程度の年齢の男女が恋愛関係になったら、その人との結婚を考える人が増えます。
つまりゴールが欲しいのですね。

でも既婚者は家庭を維持したい気持ちが強いです。
誰かと恋愛関係になっても、家庭を捨て別の人と結婚しようとする人は少ないです。
よって、もし既婚者と独身が真剣な恋愛をしても、どこにも辿り着きません。

この点、既婚者同士なら一定の距離をたもって婚外恋愛を続けやすいです。
お互いが家庭を大事にしたいと考えてるからです。
だから既婚者は既婚者同士と恋愛した方が上手くいきやすいです。

② 既婚者は独身と出会える恋愛サービスを使えない

既婚者は独身と出会える恋愛サービスを使えません。
これも既婚者と独身男女の恋愛のデメリットです。

いまはマッチングアプリで男女が知り合い、結婚するのは普通です。
でもマッチングアプリの運営会社は既婚者の利用を全面的に禁止しています。
もしあなたが既婚者だとバレたらすぐに強制退会になります。

だから既婚者は独身との恋愛は不向きです。
この点、既婚者専用マッチングアプリなら既婚者同士が自由に出会えます。
もし恋愛をしたいなら、既婚者マッチングアプリを使いましょう。