ヒールメイトとカドルの違いを8項目で徹底比較!出会えるのはどっち?

ヒールメイトとカドルを徹底比較【8項目で違いを独自調査】

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既婚者マッチングアプリとして大人気のヒールメイトとカドル。
両方使うと出費が増えるので、使うのは片方に絞りたいですよね。
※女性はどちらも無料

当サイトではヒーメイトとカドルを8つの項目で徹底比較しました。
そして、それぞれが向く人の特徴を図でまとめました。

ヒールメイトがおすすめな人、カドルがおすすめな人の図解

チェックリストも用意しました。
どちらが向くかを知りたい人は参考にしてください

ヒールメイト・カドルが向く人
チェックリスト
サービス向く人の特徴リンク
ヒールメイト✅ 住んでる場所→人口が多い地域
✅ 年代→30代〜50代前半
✅ 恋愛本気度→高い
✅ 利用目的→真剣な出会い・友達探し
✅ 1ヶ月の課金予算→7,000円以内
詳細を見る
公式
カドル✅ 住んでる場所→地方でもOK
✅ 年代→20代後半〜40代
✅ 恋愛本気度→普通(遊びにも興味あり)
✅ 利用目的→やや軽い出会い・友達探し
✅ 1ヶ月の課金予算→8,000〜12,000円以内
詳細を見る
公式

2つの違いを表でも整理しました。
重要な部分は赤字にしてあります。
時間が無い人はこの表で違いを確認してください

比較項目ヒールメイトカドル
会員数8万人20万人
おもな年齢層30代〜50代
※40代が一番多い
20代後半〜40代
※30代が一番多い
1ヶ月の料金9,800円9,980円
3ヶ月の料金7,800円/月7,980円/月
6ヶ月の料金5,800円/月5,980円/月
割引クーポンあり
(20%オフ)
なし
異性の探し方検索型スワイプ型
異性検索時に
指定できる条件数
マッチング
しやすさ
メッセージ返信率
公式URLhttps://healmate.jp/https://www.cuddle-jp.com/

この記事内ではヒーメイトとカドルの違いを詳しく解説します。
2つの人気既婚者マッチングアプリの違いを知りたい人はぜひ読んでください。

この記事を書いた人

ララウェル運営管理者 武部真也

武部真也

2011年から累計で100個以上のマッチングアプリを使い、アプリを調査・体験している。体験から得た知識を活かし、マッチングアプリに関連する記事を累計数百本執筆。
マッチングアプリ関連の記事の執筆・寄稿依頼を受付中です。こちらからご相談ください。
武部真也のプロフィール

目次

ヒールメイトが向く人・カドルが向く人の特徴

ヒールメイトがおすすめな人、カドルがおすすめな人の特徴から紹介します。

ヒールメイトを使うべき人の4つの特徴

ヒールメイトは以下に該当する人におすすめです。

ヒールメイトを使うべき人の4つの特徴

  1. セカンドパートナーとの真剣な恋愛を希望する人
  2. 30代以上のセカンドパートナーを作りたい人
  3. 身バレを防止して安全に出会いたい人
  4. 【男性のみ】安い料金で既婚者専用マッチングサイトを使いたい人

4つのうち1つでも該当したら、ヒールメイトを使ってセカンドパートナーを探すべきです。

ヒールメイトの最大の特徴は「真剣な恋愛を希望する男女の多さ」。
特に女性会員の本気度は凄いです。
女性たちの気持ちに応えられそうな男性は登録し、どんどん「いいね」してください。

既婚者にとって嬉しい「安全性の高さ」もヒールメイトの特徴。
具体的には身バレ防止機能は素晴らしく充実しています。
妻(夫)だけでなく、会社の同僚や友達にマッチングサイトを使ってるのがバレたくない人におすすめです。

男性にとって大事な「料金の安さ」では、ヒールメイトは業界最安値クラス。
料金表に書かれてる金額よりも安く使う方法もあり、コスパ面でも非常に優れているのがヒールメイトの特徴です。
※女性は無料で使えます

Healmate(ヒールメイト)の基本情報

ヒールメイトは「検索型」の既婚者専用マッチングサイト

ヒールメイトは「検索型」の既婚者専用マッチングサイト。
つまり、自分で検索条件を指定して異性を探すタイプのサイトです。

サービス開始は2022年6月と最近ですが、短期間のうちに会員数を伸ばすのに成功。
今では既婚者専用マッチングサイトの3強に名を連ねています。

個人的にはサービス改善のスピードが素晴らしいと感じています。
1ヶ月のあいだに複数の機能が新規追加されたり改善されるのはまさに驚異的。

機能面では既婚者専用マッチングサイトの中でもダントツのナンバーワンです。

正式名称Healmate(ヒールメイト)
累計会員数8万人
主な年齢層30代〜50代(最も多いのは40代)
料金男性のみ有料:1ヶ月9,800円
(最安値:1ヶ月3,800円)
料金割引クーポンあり(20%オフ)
シークレットモードあり(無料)
運営開始2022年6月
運営会社レゾンデートル株式会社
インターネット異性紹介事業
受理番号
30220008-000
公式URLhttps://healmate.jp/

カドルを使うべき人の3つの特徴

カドルは以下に該当する人におすすめです。

カドルを使うべき人の3つの特徴

  1. 20代後半〜40代のセカンドパートナーを作りたい人
  2. 既婚者同士の純愛よりも肉体関係に興味がある人
  3. お金を使ってもいいから複数のセカンドパートナーを作りたい人

この3点のうち1点でも該当したらカドルがおすすめです。

Cuddle(カドル)の最大の特徴は20代・30代会員の多さ。
40代が多い既婚者マッチングアプリが多い中、カドルは例外的に若い既婚者が多く登録してます。
そのせいか、既婚者専用マッチングサイトにしては軽いノリの男女が多くマッチングしやすいです。

会員数の多さもポイント。
会員数は20万人で、既婚者専用サイトの中では2番目の多さを誇ります。
いま現在も会員数を大きく増やしているので、2024年にはおそらくナンバーワンになるはずです。

カドルがこの勢いで成長すれば地方都市でも既婚者同士のマッチングが成立しやすくなります。
今のうちから使っておいて損することはありません。

Cuddle(カドル)の基本情報

Cuddle(カドル)は「スワイプ型」の既婚者専用マッチングサイト

Cuddle(カドル)は「スワイプ型」と呼ばれる既婚者専用マッチングサイト。
「Tinder」や「タップル」みたいなマッチングサイトがスワイプ型です。
カドルも写真を見てスワイプしていくタイプのサイトです。

スワイプ型ということもあり、外見に自信がある女性がたくさん登録してます。
なおかつ若い会員が多いので、20代・30代の若い既婚者女性をセカンドパートナーにしたい人には最高のサイトです。

正式名称Cuddle(カドル)
累計会員数20万人
主な年齢層20代後半〜40代(最も多いのは30代)
料金男性のみ有料:1ヶ月9,980円
(最安値:1ヶ月3,980円)
料金割引クーポンなし
シークレットモードあり(有料)
運営開始2022年2月
運営会社ThirdPlace株式会社
インターネット異性紹介事業
受理番号
三田23-069346
公式URLhttps://www.cuddle-jp.com/

【料金比較】ヒールメイトのコスパは業界トップ

料金の安さに関してはヒールメイトの圧勝です。
定価は同じくらいですが、ヒールメイトには20%オフのクーポンや30%オフの招待コードがあり、カドルよりも安く使えます。
※ヒールメイト・カドルどちらも女性は無料

  • ヒールメイト→定価から30%オフの料金
  • カドル→定価料金

この2つで比較します。
結果はこちら

課金プランヒールメイト
(30%割引価格)
カドル
1ヶ月6,860円9,980円
3ヶ月5,460円/月7,980円/月
6ヶ月4,060円/月5,980円/月
12ヶ月2,660円/月5,980円/月

もし12ヶ月の長期課金をしたらヒールメイトの料金はカドルの半額以下。
料金面ではヒールメイトに軍配が上がります。

カドルとの比較だけでなく、ヒールメイトのコスパの良さは既婚者専用マッチングサイト内ではトップです。
セカンドパートナー作りに使える予算に不安がある人にはとてもおすすめです。

以下の招待コード付きリンクからヒールメイトに会員登録し、1週間以内に課金すれば料金は30%オフになります。
お得にヒールメイトを使いたい人は下のボタンから登録してください。

ヒールメイトは定価から30%オフで使える

ヒールメイトは定価から30%オフで使えるのと、有料級の「非公開モード」が無料で使えるのが料金面での特徴です。

ヒールメイトの定価と30%オフの料金が確認できる表はこちら

契約期間料金
(定価)
料金
(30%割引価格)
1ヶ月9,800円6,860円
3ヶ月7,800円/月5,460円/月
6ヶ月5,800円/月4,060円/月
12ヶ月3,800円/月2,660円/月

既婚者の身バレ防止に重要な、プロフィールの「非公開モード」が無料で使えるのも魅力的。
非公開モードの利用は有料のマッチングサイトが多いので、これはとても嬉しいですね。

このように、ヒールメイトは料金に関しては非常に良心的です。
コスパに関してはトップクラスだと言えます。

カドルはお金に余裕がある人向け

カドルは料金が高く、割引もできないのでお金にある程度余裕がある人向きです。

カドルで出会うには有料プラン「Cuddle Gold(カドルゴールド)」への加入が必要。
カドルゴールドの料金はこちら

契約期間一括料金単月料金
1ヶ月9,980円9,980円
3ヶ月23,940円7,980円
6ヶ月35,880円5,980円
12ヶ月47,760円3,980円

この金額がそのまま既婚者男性の財布を直撃します。

さらに、身バレ防止機能のSecret Mode(シークレットモード)も有料。
しかも料金は1ヶ月で約5,000円という高額設定。

シークレットモードの料金はこちら

契約期間一括料金単月料金
1ヶ月4,980円4,980円
3ヶ月11,940円3,980円
6ヶ月17,880円2,980円
12ヶ月23,760円1,980円

これだと身バレ防止機能を使うのを躊躇しますよね。
お小遣い制でやりくりしている男性には厳しめの料金設定です。

【会員数比較】カドルの利用者はヒールメイトの3倍

カドルの会員数はヒールメイトよりも3倍も多く、マッチングが成立しやすいです。

累計会員数はカドルが20万人で、ヒールメイトは8万人。
とくに人口が少ない地方都市ではこの差が出会える確率に影響します。
大都市圏以外で使う場合、カドルの方がずっとセカンドパートナーを作りやすいです。

もし人口が少ない地域でセカンドパートナーを作るなら、カドルの方がおすすめです。

ヒールメイトは大都市圏以外では出会いにくい

ヒールメイトの累計会員数は8万人で、その多くは大都市周辺に住んでいます。

当サイトが2023年8月に独自調査したアクティブユーザー数は推定4万人弱。
これだと大都市圏以外でセカンドパートナーを作るのは難しいです。

ただ、ヒールメイトはABEMAで特集されるなどして注目度が高まっています。
メディアに露出した効果なのか、新規登録者数は増加傾向。
ABEMAの特集動画はこちら

登録自体は無料ですし、無料会員でも近場の会員数を検索できます。
会員数に不安を感じているなら登録し検索してみましょう。

カドルは地方都市でもマッチングしやすい

カドルは会員数が20万人とかなり多く、人口が少ない地域でも比較的マッチングしやすいです。

既婚者専用マッチングサイトでは既婚者クラブの30万人が業界トップですが、カドルはすぐ追い越しそうな勢いで成長中。
まさに続々と新規会員が登録している状態なので、出会いのチャンスも拡大する一方。
特に20代・30代はマッチングしやすいので、気軽に登録してください。

基本的に既婚者専用マッチングサイトは大都市圏に住む人や行ける人向きです。
でもカドルは急速に会員数を伸ばしており、徐々に人口が少ない地域でも出会えるようになっています。

以前試してダメだった人もいま挑戦すれば成功するかもしれません。
再登録し、会員がどれくらい増えたかチェックしてください。

【年齢層で比較】20代・30代前半と出会うならカドル

20代・30代前半のセカンドパートナーを作りたいならカドルがおすすめです。
40代後半以上の男女と出会いたいならヒールメイトの方がおすすめです。

セカンドパートナー専用サイトの利用者は30代・40代・50代がメイン。
でもカドルは20代や30代前半の若い既婚者からも支持されてます。
これは若者から人気のスワイプ型だからでしょう。

若い既婚者と出会いたいならカドルを使ってください。

ヒールメイトは30代後半・40代以上でもモテる

ヒールメイト会員の9割は30代・40代・50代で、最も多いのは40代。だから40代以上でもモテます。

ヒールメイトの公式発表をもとに会員の年齢層をグラフにしてみました。
(参考:ヒールメイト公式サイト

ヒールメイト利用者の年齢層のグラフ画像

30代以上の出会いは全く問題ありませんが、20代になると厳しいです。
もし20代の男女との出会いを希望するならカドルの方が出会えます。

逆に強いのが40代・50代のセカンドパートナー作り。
もし40代・50代が真剣にセカンドパートナーを作るなら強くおすすめできます。

20代の既婚者男女と出会いたいならカドル一択!

もし20代の既婚者と出会いたいなら、国内では圧倒的にカドルがおすすめです。

カドルは会員の年齢層を公式発表していません。
でも使うとわかりますが、20代後半から40代前半が多め。
特に女性会員はこの傾向が強いです。

20代・30代前半のセカンドパートナーを作りたいならカドル。
30代後半以上のセカンドパートナーを作りたいならヒールメイト。
このように使い分けると出会える確率が高くなります。

【会員の特徴で比較】本気度が高いのはヒールメイト

もし本気でセカンドパートナーを作りたいならヒールメイトがおすすめです。
なぜなら、ヒールメイトの方が真剣な恋愛を求めて登録してる既婚者が多いから。

カドルの会員も本気度が低いわけではありません。
でも年齢層が低いせいか、特に男性はライトな出会いを求める人が多いです。

もしカドルで体目的の男性ばかりと出会ってしまった女性はヒールメイトを使ってみてください。
男性の印象がかなり違い、驚くはずです。

ヒールメイトは本気度が高い人と出会える

ヒールメイト会員はセカンドパートナー作りへの本気度が高いです。

セカンドパートナーだけでなく、既婚者同士の異性の友達作りを希望する人もたくさんいます。
特に女性は友達を探している人が多いですよ。

もし本気でセカンドパートナーを作ろうと考えてるなら、ヒールメイトは強くおすすめできます!

カドルは軽い出会いを求める男女も混ざってる

カドルはセフレやワンナイト、さらにはパパ活のような関係を求める男女も少し混ざっています。
もちろん本気度が高い男女がほとんどですが、ヒールメイトと比べるとややライトな印象があります。
特に女性はノリが良さそうな港区女子風の女性が多く、本気度は少し怪しめです。

でも普通のマッチングアプリでもこのような男女は混ざっているものです。
本気度が低そうな人は割合的には少なめです。
それほど気にする必要はありません。

【出会い方の比較】こだわりがある人はヒールメイト

出会う相手の相手の職業や年収などにこだわりがあるならヒールメイトがおすすめです。

ヒールメイトなら検索機能を使い、さまざまな条件を指定して異性を検索できます。
カドルで指定できるのは基本的には年齢・居住地だけ。

細かい条件を指定したいならヒールメイトを使いましょう。

ヒールメイトなら譲れない条件を指定して出会える

ヒールメイトは自分で条件を指定して検索するから、譲れないこだわりがある人におすすめです。

ヒールメイトでは以下の条件を指定して異性を検索できます。
※他にも項目はあります

  • 年齢
  • 居住地(都道府県を指定)
  • 学歴
  • 職業
  • 収入
  • 性格
  • 身長
  • お酒
  • たばこ
  • 子ども
  • 希望の関係
  • 希望の時間帯
  • ニックネーム

ヒールメイトの会員検索画面

タバコやお酒など、絶対に条件を指定したい場合はヒールメイトを使いましょう!

カドルはAIが自動的に異性を提案

カドルはAI(人工知能)が異性を提案するので、細かい条件を指定できません。

カドルで検索条件として指定できるのは

  • 年齢
  • 居住地

の2つ。

あとはAIがあなたと相性が良さそうな人を判断し、提案してくれます。
と言ってもAIからの異性の提案の精度はそれほど高くありません。
基本的には占い程度だと考えてください。
つまり、ランダムに近いです。

出会う相手にこだわりたい人にはカドルは向きません。
どちらかと言うと質より量を求める人向きです。

【バレにくさ比較】妻(夫)バレしにくいのはヒールメイト

妻(夫)にマッチングサイトを使ってるのがバレたくないなら、ヒールメイトを使うべきです!

ヒールメイトは身バレ防止機能が充実しています。
カドルに身バレ防止機能が無い訳ではありません。
でも機能が少なく、なおかつ有料。
身バレに防止機能を比較した表はこちら

機能ヒールメイトカドル
非公開モード◯(完全無料)◯(有料)
写真ぼかし機能×
特定の相手のみ
写真を公開する機能

ヒールメイトなら完全無料で身バレ防止機能がすべて使えます。
妻(夫)・友達・会社の同僚などの知人にバレたくないならヒールメイトを使ってください。

ヒールメイトは身バレ防止機能「非公開モード」が無料

ヒールメイトなら最も効果的な最強の身バレ防止機能「非公開モード」が無料だからお得です。

「非公開モード」はいいねした人などに限定して写真・プロフィールを公開する機能。
非公開モードを使えば偶然登録していた知り合い等にプロフィールを見られる確率が激減します。
非公開モードの仕組みの図解はこちら

ヒールメイトの非公開モードの図解

ヒールメイトではプロフィールに登録する写真にぼかしを入れるのも簡単。
写真をアップロード後、スライドでぼかしの濃さを調整できます。

ヒールメイトで写真にぼかしを入れている画面

特定の相手に写真を公開する機能も搭載されています。
ヒールメイトではサブ写真で公開範囲を指定可能。

具体的には以下の3つの範囲の中から選べます。

  1. 全員に表示
  2. 誰にも表示させない
  3. 特定の方だけに表示させる

このように、身バレ防止関連の機能についてはヒールメイトの方がカドルよりも多機能です。

カドルはシークレットモードが有料なのが欠点

カドルにもプロフィールを非公開にする「シークレットモード」がありますが、有料なのがネックです。

カドルのシークレットモードは有料で、1ヶ月だけだと約5,000円という高額設定。
これだとお小遣い制の既婚者には使えませんよね。
シークレットモードの料金はこちら

契約期間一括料金単月料金
1ヶ月4,980円
3ヶ月11,940円3,980円
6ヶ月17,880円2,980円
12ヶ月23,760円1,980円

カドルの身バレ防止機能の中では、ギャラリー機能が便利でかなりおすすめです。
ギャラリーを使えば

  1. カドルのプロフィールには身バレしにく写真を登録
  2. ギャラリーには顔が良く見える写真を登録
  3. マッチング成立
  4. メッセージ交換して問題無さそうな人にはギャラリー公開

このように、スムーズにお互いのぼかし無しの写真を交換できます。

カドルの会員にギャラリーを公開している画面

でもやはりシークレットモードが有料でなおかつ高額なのは致命的。
もし身バレしたくない場合はヒールメイトの方が安全です。

【安全性で比較】ヒールメイトは業者が少ない

会員を騙したり、勧誘する「業者」が少ないのはヒールメイトの方です。

ヒールメイトもカドルもサクラはいません。
でも業者はいます。

業者に関してはヒールメイトは非常に少なく、使っていて業者と出会う確率は低めです。
カドルも業者は少ないですがヒールメイトと比較すると少し多め。

出会いに安全性を求めるならヒールメイトを使いましょう!

ヒールメイトは業者が少ないから安全に出会える

ヒールメイトは業者の数がとても少なく、安全性はとても高いです。

マッチングアプリ等に慣れると「この人は業者っぽいな・・・」と気付けるようになります。
でもヒールメイトには業者らしきプロフィールはとても少ないです。

これはまだ会員数が少なく、なおかつ利用者は社会で経験を積んだ30代以上が多いからなのかもしれません。
つまり業者から「騙せる場所」として認識されていないのですね。

おそらく、これから会員数が増えれば業者が増え、安全性が下がります。
安全なうちに登録し、セカンドパートナーを作りましょう!

カドルは業者風プロフィールがわかりやすい

カドルには業者らしき会員がちらほらいますが、とてもわかりやすいので業者対策はしやすいです。

カドルの業者は写真で判断しやすいです。
とくに女性の業者は簡単。
モデル風の写真を登録している女性は業者の確率が高いので避けましょう。

判断に困ったら写真をGoogle画像検索してみてください。
SNS等から盗用されている写真であれば画像検索にひっかかります。

【マッチング率で比較】マッチングしやすいのはカドル

マッチングが成功しやすいはカドルの方が上です。でもメッセージ交換できる確率はヒールメイトの方が上です。

カドルはスワイプ型のマッチングサイトなのでマッチングが成立しやすいです。
でもマッチング成立後、メッセージ交換してくれる人の割合は低め。

これに対してヒールメイトはマッチングがやや成立しにくいです。
でもマッチングが成立したらメッセージ交換に進める確率は高いです。

私が個人的に試してみた結果はこちら

ヒールメイトカドル
いいね回数3030
マッチング成立した数37
マッチング成立確率10%23.3%

マッチング成立確率はカドルの方が2倍以上高いです。

ヒールメイトのマッチング率は10%超えた人が多数

ヒールメイト利用者の口コミを分析すると、マッチング率が10%を超えている人が多いです。

参考にした口コミはこちら

全員マッチング率が10%を超えていますね!

検索型マッチングアプリでは男性のマッチング率は3%前後が平均的。
なので10%越えは非常に高い数値です。

カドルは若い人が使うとマッチング率が高い

カドルはヒールメイト以上にマッチング成功確率が高いはずですが、口コミを見ると意外とマッチング率が低いです。

参考にした口コミはこちら

利用者の口コミを見るとマッチング率にはかなり個人差があります。
でもこれらの口コミから、利用者の年齢層が下がるとマッチング率が上がる傾向があることがわかりました。

たとえば、20代ならカドルを使った方がマッチング率が上がります。
40代以上ならヒールメイトを使った方がマッチング率が高いです。

このように、年齢的にマッチするサイトを使うことが大事です。
年齢に合わせて利用するマッチングサイトを変えましょう。

ヒールメイト・カドルが向く人
チェックリスト
サービス向く人の特徴リンク
ヒールメイト✅ 住んでる場所→人口が多い地域
✅ 年代→30代〜50代前半
✅ 恋愛本気度→高い
✅ 利用目的→真剣な出会い・友達探し
✅ 1ヶ月の課金予算→7,000円以内
詳細を見る
公式
カドル✅ 住んでる場所→地方でもOK
✅ 年代→20代後半〜40代
✅ 恋愛本気度→普通(遊びにも興味あり)
✅ 利用目的→やや軽い出会い・友達探し
✅ 1ヶ月の課金予算→8,000〜12,000円以内
詳細を見る
公式